28年度合格への歩み1

専修大学合格の軌跡(偏差値25からの奇跡)

A君、某大学1年生、6月に入会し7.5カ月の勉強で、東海大学、専修大学に見事合格!!

28年春に他県から神奈川県の易しい大学に入学したが、将来に不安をおぼえ来年受験をしたいと6月後半に入塾。実際に授業をしてみると、英語は中学2年生からやり直し!数学は中学数学からやり直し!8カ月弱で中学・高校レベルと大学受験レベルまで持っていけるのか。最初は奇跡が起きなければ、他大学は無理と誰しもが考える状況でした。しかし、本人の強い意志と原塾講師の支えによって、本当に「奇跡」が起きてしまいました!!

そして、A君から感謝のお手紙を頂きました。その全文を載せます。

受験勉強を始めたのは、大学1年生の6月からでした。それまで勉強というものをしたことがなく、入学した大学もいわゆる「ボーダフリー」で、大学生活を送るうちに「本当にこのままでいいのだろうか?」と思い始めました。それからは、何とかしようと塾を探し、この原塾を見つけました。原塾の先生方は、ボクのどうしようもない状況を真摯に受け止めてくださり、わずか半年というとてつもなく短い期間で、中学の範囲からのカリキュラムを組んでくれました。苦労の末、お陰さまで第一志望校に合格できました。先生方の的確な指導があったからこそだと思います。「中学の範囲から」で「約半年」という絶望的な状況を、まさか覆せるとは私自身夢にも思っていませんでした。ただただ感謝しています!!本当にありがとうございました。

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